架空の犬と噓をつく猫

架空の犬と嘘をつく猫 (単行本)

寺地はるなさんの小説。
これはあまりハマらなかったかな……。
お母さんのところがちょっとしんどいです。
それだけリアルで胸に迫る作品であることは間違いありません。

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