星に願いを、そして手を。 

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星に願いを、そして手を。

青羽悠さんの小説すばる新人賞受賞作。
4人の幼なじみが昔よく集まっていた科学館の館長が死んだのをきっかけに再び集まる話。
いいなと思える場面はいくつかありましたが、話がいまひとつ面白くなかったです。

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