461個の弁当は、親父と息子の男の約束。

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461個の弁当は、親父と息子の男の約束。

シングルファザーの著者が、息子のお弁当を毎日作るという約束を交わし、それを守ったというエッセイ。
お弁当に対する哲学が詰まった一冊になっています。
お弁当メニューを増やしたいという人は、ほかの本のほうがよいでしょう。
筆者がどんな点にこだわったかというところが書き綴られた本でした。

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