夜回り先生こと水谷修さんの著書です。
他人のために生きることの大切さを説いています。
中高生向けに書かれた本ですが、大人が読んでもとてもよかったです。
わたしもしょっちゅうくよくよ思い悩んでいますが、
それは自分のことだけを考えているせいなのだとか。
他人のためになにかをすることで、
生きていることの大切さを知ることができるそうです。
他人のためになにかをするというのはささいなことでいいそうで、
自分も試してみたいと思いました。
[amazonjs asin=”4569786170″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”どこまでも生きぬいて 夜回り先生50のヒント (YA心の友だちシリーズ)”]
