愛なき世界

愛なき世界

三浦しをんさんの小説。
タイトルだけ見ると重い話のように思えますが、コミカルな雰囲気で植物研究の世界の一端を知ることができます。
読売新聞に連載していたときに読んでいたのでだいたいの話はわかっていましたが、細切れの連載とは違って作品世界に没入することができました。

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