八日目の蝉

八日目の蝉 (中公文庫)

角田光代さんの小説。
第一章は赤ちゃんを誘拐した女の逃亡劇、第二章は誘拐された赤ちゃんが大人になってからの話。
なんとも重くつらい話でした。
第一章のほうが好きです。

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