駒子さんは出世なんてしたくなかった

駒子さんは出世なんてしたくなかった

碧野圭さんの小説。
出版社で働く女性が家庭と仕事の両立に悩む話です。
会社で働く男性たちがちょっとステレオタイプすぎるような気がしましたが、こういう会社は今もあるんだろうな~という感じがしました。

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