億男

億男 (文春文庫)

以前、この本と同じ著者の小説「世界から猫が消えたなら」を読みました。
全然面白くなくて最後まで読めなかったのですが、今回の「億男」も一応最後まで読んだものの、面白くなかったです。
ストーリーがちぐはぐで、最後まで読んだときの爽快感がないのがダメでした。
どちらの本もAmazonのレビューで☆5から☆1まで幅広いので、合う人と合わない人がいるのでしょう。

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