光の庭

光の庭

吉川トリコさんの小説。
高校の仲良し5人組のうち1人が殺人事件で死んでしまって、
そのことについて36歳になってからいろいろと振り返る的なストーリーです。
すごくリアルな女の内面が書かれていると思います。
徐々にいろんなことがわかってくるのがスリリングで、夢中になって読みました。

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