やがて海へと届く

やがて海へと届く

彩瀬まるさんの小説。
人の死について考えたくなる小説です。

途中、何を書いているのかわからないところが多々あったのですが、
みんなこういうのわかって読んでいるんですかね。
そもそもわたしは小説を読むのに向いてないんじゃないかと思うような作品でした。

こちらの本もどうぞ

ドクショメモホームへ