フェイク・マッスル

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フェイク・マッスル

日野瑛太郎さんの江戸川乱歩賞受賞作。
おもしろかったです!
『我が友、スミス』のときにも思いましたが、筋トレ小説ってどうしてこう引き込まれるのでしょうか。
主人公は週刊誌記者として、今後もっと無理難題をふっかけられるんだろうなと想像します。