この夜が明ければ

この夜が明ければ

岩井圭也さんの作品。
漁港で働く男女がことごとくワケあり、という話です。
それぞれの人生がしんどくて、でもこういう過去って多かれ少なかれ誰にでもあるのかもなと思いました。

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