ひとりごはんの背中

ひとりごはんの背中

いろんなひとがいろんなものを食べているという
ごく当たり前のことが詰まっていて面白かったです。

ただ、ひたすら同じ構成が続くので
最後のほうは少し飽きてきます。

登場人物に変わった人が多いので、
お腹いっぱいになってしまうのかもしれません。

この本のように、
雑誌の1コーナーをまとめた本は無数にあります。
全然飽きない本もあれば、
だんだん飽きてしまう本もあります。
それは結局、個人の好みに負うところが大きいのかもしれません。

こちらの本もどうぞ

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