推したちとどう生きるか

※画像はAmazon詳細ページにリンクしています

三宅香帆さんの著書。
「推し」というワードがあまりに市民権を得ていて、一体どこからそれがきたのか、詳しく書かれている本です。
現状、自分がうっすら推される側になっていて、そこにはアマチュアリズム的なものもあるのかも、なんて思いました。